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		<title>よくわかる！プロポリス</title>
		<link>http://www.bien-ken.com/</link>
		<description>プロポリスについて簡潔ににまとめています。西洋では古来より健康に役立てられてきたプロポリスについて、その成分や作られ方、産地情報などなど、プロポリス購入の際の基礎知識的な内容にしています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Tue, 15 Jun 2010 10:51:58 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ＭＮプロポリス</title>
			<link>http://www.bien-ken.com/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
プロポリスブランドとして名の通ったMNプロポリスの最高級グレードです。2年以上かけてじっくりと抽出した高濃度プロポリスで、フラボノイドの含有量は1mlあたり17.6mgあります。ブラジル農業省検査済 農業省製造許可番号 SIF No. - 1032原材料名：エタノール、プロポリス／内容量：30ml／原産国名：ブラジル連邦共和国製品価格：6,800円
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			<pubDate>Fri, 4 Sep 2009 17:40:22 +0900</pubDate>
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		</item>
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			<title>プロポリスの大元～原塊</title>
			<link>http://www.bien-ken.com/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
プロポリスとは、ミツバチが取ってきた樹液にミツバチ自身の分泌液を混ぜて作られた物質で、巣の材料として使われています。そして、巣からプロポリスの部分のみを削り取ったものを原塊と呼び、これが市販されているプロポリスの大元になります。原塊は、ミツバチの巣箱から100グラム～300グラム程度しか取れないといわれており、プロポリスが総じて高価なのにはこうした稀少性が背景にあるからだといえます。国内でプロポリスを製造している業者のほとんどは、こうした原塊をブラジルなどの国から輸入してプロポリスを製造しています。輸入によって原塊を入手しているわけですから、輸入した原塊の品質を見極めるのも製造業者の力量によります。鮮度や酸化状態、紫外線をうまく遮断できているかどうかなど、原塊採取後の取扱いで原塊の品質に差が出てきます。もちろん、原塊そのものの品質も、不純物の混入やその原塊を取りだした巣を作ったハチに病気を持ったハチがいたかどうかなどの要因で大きく変わってきます。良質の原塊と悪質な原塊ではにおい、味、見た目などに違いがあり、製造されるプロポリスの品質にも影響を及ぼします。
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			<pubDate>Wed, 5 Aug 2009 06:10:18 +0900</pubDate>
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			<title>林プロポリス</title>
			<link>http://www.bien-ken.com/entry9.html</link>
			<description><![CDATA[
日本において、ブラジル産プロポリスといえば林プロポリスといわれるくらいに知名度の高いプロポリスブランドが林プロポリスです。ブラジル産プロポリスは、1974年に林新三氏がブラジル初の製品化に成功したことでその歴史を刻み始めたといわれます。林新三氏は、プロポリス原塊の選定基準を設け、原塊の質にこだわりぬくことで林プロポリスというトップブランドを築き上げたのでした。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 09:57:29 +0900</pubDate>
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			<title>プロポリスの色</title>
			<link>http://www.bien-ken.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
プロポリスはその色あいで品質を図る傾向があります。色によるランク付けの基準としては、　１：グリーン　２：茶　３：黒　４：赤　５：黄色の順に品質が高いとされています。アレクリンやアサペシといった樹木から作られる最高品質のプロポリスは緑がかった色合いですから、購入した際に色を確かめるというのも品質を推測するひとつの手がかりになります。もっとも、緑が最高というプロポリス業界の常識を逆手に取って、低品質のプロポリスに緑色で着色する悪質な例もありますので、色のみで判断するのは危険です。また、2番目の茶色は、ユーカリがメインの樹液の場合の色です。流通ベースで見た場合はこの茶色のプロポリスを見る機会もたくさんあります。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 13:35:03 +0900</pubDate>
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			<title>原塊からの抽出法</title>
			<link>http://www.bien-ken.com/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
プロポリスの原塊からエキスを抽出する方法はいくつかあります。　・アルコール抽出（エタノール抽出）　・水抽出　・超臨界抽出上記のうち、プロポリス抽出法としてポピュラーなのはアルコール抽出です。アルコール抽出は古来より一般的に用いられてきた抽出法で、市販されているプロポリスも大半はこのアルコール抽出をメインに製造されています。アルコール抽出法が支持される理由は、原塊はもともと樹脂から作られているために、約7割～8割以上が油分であるという点にあります。油分から有効成分を抽出するには、同じ油を利用した方が効率よく抽出できるというわけです。但し、アルコール抽出で万全というわけではなく、アルコール抽出で抽出できる成分と、たとえば水抽出で抽出できる成分は一部異なるため、アルコール抽出だけでOKというわけでもありません。そのため、プロポリスの製造業者は上記にあげたような抽出法を駆使しながらプロポリスを製造してます。他には、テルペノイドなどの成分をより多く抽出できる超臨界抽出法やグリセリンなどの乳化剤を加えて抽出するミセル化抽出法などがあります。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 13:29:47 +0900</pubDate>
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